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夫婦でチャラ

昨日 ブラピの 最新作

戦争映画みました

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敵である ドイツ ナチス兵を容赦なく

殺していく 兵士の話なんですが

ここで 闘って 倒す ではなく

映画の中でも

「殺す」 という 表現を かなり 表面に

つかっていたんで あえて 「殺す」と

書いたんです。


妻子がいるから 助けてくれ と

命乞いする 捕虜を

新兵の訓練ためといって

後ろから 撃ち殺します


占領した ドイツの村に入れば

そこの 若い女の子 も戦利品ばりに

餌食になる始末


解放者 というより 相当 荒くれ者

集団な アメリカ軍 という 表現がされており

アメリカ つまり自分たちの不利益になるような

表現もあり で たいした内容ではないですが

飽きない 作品には仕上がってます。


面白いのが この ブラピの 妻である

アンジェリーナ ジョリー

が 監督した作品

「アングロークン」

ネットでは 反日映画と騒ぐひとたちも

いるみたいですが

私は 観てないんで知りません し

このブラピの 妻が 反日映画造って

なんの得になるのか??

ネットでは こんな声もあります

http://togetter.com/li/763660

たぶん 日本人将校が捕虜を虐待する

シーンがたくさん出てくるでしょうが

それを観て 反日映画とは 私は 思いませんが

んで 面白いと思ったんが

もし この アンジェリーナジョリーに

反日とかの いわゆる

「イデオロギー」があるんなら

ほぼ 同時期に

旦那である ブラピに

かーなり アメリカ軍の蛮行を書いてる

この映画の出演はさせんだろうと思うわけですわ


しかし 名日本人将校役 といえば

この人ですね


世界の サカモト

このひと 若い時 そうとう学生運動家

でしたから この役は 楽しくってしょうが無かった

でしょうね