一覧に戻る

謎の小包

先日、 謎の小包がお店に届けられたんです

photo:01

宛名とう7英語だったんで 外国からなのはわかったんです

店が忙しかったんで ほっておいたんですが

その 小包みを見た スタッフ達が 動揺し始めてたんです

なんでか?? 差出人を見てみると

photo:02

わたしが オーストラリアに行った 八重歯の友人と

呼んでいる 元スタッフ 須田アスカからだったんです

TS3S0731.jpg

スタッフたちが 動揺してたんはたぶん私のこの記事が原因です

http://ameblo.jp/quintetto-shigeru/entry-11838390381.html

それで 元 後輩たちは シゲルさんがろくな事かかないんで

須田が報復になんか送って来た と思ったんでしょう

photo:03

photo:04

中身は

カミソリの刃か??

いや オーストラリアなら 

ナイフだろ それもデカいやつ

いや カンガルーの頭部だ

とか みんな考えたと思うんです(推測ですが)

photo:05

でも 中に入ってたのはコレダウン

写真取り忘れるました

オーストラリアの母の味

promitetと呼ばれる 激マズいジャムでした

これは 西洋の納豆と呼ばれるほど

味に好みの激しいものなんです

こんな フードテロをするとなると

「こんなまずいものしか食べてない私の気持ちを

解って欲しい」

ってことなんだと思います。

このまずいジャムは

元 後輩たちに 

須田さんからの

フードテロだYOってことで

差し上げようと思います。

追伸、

添えてあった手紙には

「最近は 自分が 面接をしたり 人を動かすのが仕事になってきました」

とあったんで 頑張ってるのは伝わってきて 嬉しいですね

真面目な須田さん 

に人を動かす この方のお言葉を送りたいと思いますダウン

山本五十六の名言集

山本五十六が遺した数々の名言を紹介します。

人を動かす

やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、

ほめてやらねば、人は動かじ。

あるいは、

やって見せて、言って聞かせて、やらせて見て、

ほめてやらねば、人は動かず。

【有名なこの言葉には次のような続きがあります。】

話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。

やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。

この「やってみせ」の言葉は、部下を持つ管理者の方や、子育て中のお母さんなどに人気があり、山本五十六の名言の中でも有名な言葉です。

この「やってみせ」の言葉を、いつも心に留め置きましょう。

男の修行

苦しいこともあるだろう。

云い度いこともあるだろう。

不満なこともあるだろう。

腹の立つこともあるだろう。

泣き度いこともあるだろう。

これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。

この「男の修行」は、山本五十六の代表的な言葉のひとつで、多くの経営者や指導者の方の座右の銘としている言葉です。

苦しい時、辛い時、この言葉を心の中で繰り返すと、心が落ち着きます。

アメリカとの闘い

是非やれといわれれば、初めの半年や一年は、ずいぶん暴れてごらんにいれます。

しかし二年、三年となっては、全く確信は持てません。

三国同盟ができたのは致し方ないが、かくなった上は、日米戦争の回避に極力ご努力を願いたいと思います。

(日米開戦後の見通しについて、当時の近衛文麿首相から聞かれた時の言葉)

実年者の態度

実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。

なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。

今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。

その若者が、こうして年を取ったまでだ。

だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。

何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。

国が滅びる時

陸軍との争いを避けたいから同盟を結んだというが、内乱では国は滅びない。

戦争では国が滅びる。

内乱を避けるために、戦争に賭けるとは、主客転倒もはなはだしい。

(日独伊三国軍事同盟の締結に際して)

博打について一言

博打をしないような男はろくなものじゃない。

人間味について

人は神ではない。

誤りをするというところに人間味がある。

覚悟

ああ われ何の面目ありて見(まみ)えむ大君に

将又(はたまた)逝きし戦友の父兄に告げむ言葉なし

いざまてしばし若人ら死出の名残の一戦を

華々しくも戦ひてやがてあと追ふわれなるぞ

(山本五十六の手記より)